中学最初のテストで差がつく前に、数学・英語を1か月で先取りします

講座のポイント

  • 数学4回/英語4回(各60分)
  • 2月(月・木)16:30–17:30|全8回
  • 少人数:定員10名前後
  • 受講費用は5000円のみ(税込み)
  • 欠席時は無料補習あり
  • 下の画像から公式LINEを追加して「スタートダッシュ講座希望」と送ってください

中学入学後、最初のテスト「1学期中間テスト」の結果を見て

保護者

もっと事前に準備しておけば良かった

との声を多く聞きます。

保護者

最初は自分でがんばると言っていたので、それを信じて様子を見ていたら・・・・

とスタートでつまずくとは考えていなかったご家庭が多くあります。

保護者

塾はできなくなってから探したら良いかな?

と思っているご家庭も多いですが、本当にそれで良いのでしょうか?

先生

出来なくなってから塾に行くと
・出来ないところの復習
・現在の学校の勉強
と復習しながら、現在の学習もしていかないといけない

状況になります。
こうなるとお子様はとても大変になります。

先生

・復習をしないと現在の勉強がわからない
・復習した内容は次のテスト範囲ではない
・がんばっているけどテストの点数は上がらない
このような状況になります。

このような負のスパイラルにならないようにするためには、どうすればよいのでしょうか?

中学に入学してから、お子様の環境は大きく変わります。

  • 教科毎に担当教師が変わる
  • 小学校と比べて多くの宿題が出る
  • 部活動が始まる
  • 先輩、友達との関係作り

と入学してからの数ヶ月は中学校生活に慣れるのに精一杯で、なかなか集中して勉強に取り組むことが出来ません。

そして準備不足のうちに中間テストがやって来ます。

先生

中学校生活最初のテストの成績は、今後の学習意欲に大きく影響します

1学期の中間テストで高得点をとり、その点数をできるだけ維持していくことが大切です。

中学校生活でスタートダッシュを実現するために必要なことは?

中学校生活でスタートダッシュを実現するためには、勉強の貯金を作っておくことが必要です。

先生

勉強の貯金を作るのに最適な時期は小6の3学期です。

小学6年生の3学期は卒業制作や卒業式の練習に多くの時間を使います。

また、小学校を卒業してから中学校生活が始まるまでは宿題がありません。

つまり、小6の3学期の間はあまり勉強をしない期間なのです。

ですので、この期間に中学1年生の1学期中間テストまでの数学と英語の予習をしておくと、中学校生活でスタートダッシュを実現することが出来ます。

今年の1学期中間テストの結果は?

今年の1学期中間テストの塾生全員の平均点は

先生

『啓学館ゼミナールの塾生の平均点は』
数学 76.1点(学校平均53.9点)
英語 77.8点(学校平均54.4点)
※1学期中間テストから学校平均が50点代とかなり低いです

と中学校平均点を大きく上回る点数になりました。

小6の3学期に余裕を持って中学校の勉強を先取り学習した結果ですね。

結果を出した一部の生徒を紹介します。

募集について

◆募集人数
10名程度
※受講前に算数・英語の基礎確認(テスト)があります(詳細はLINEでご案内)
※本講座は3月以降の学習設計まで一貫して行うため、受講後は入塾が必要です

◆授業日時
2026年2月の月曜日と木曜日の計8回
※2月23日は祝日ですが授業があります

時間 16:30~17:30
※学校行事や体調不良で欠席した場合は、無料で補習授業を行います

◆受講費用
5000円(税込み)

申込方法

1)啓学館ゼミナール公式LINEを追加
2)トークで 「スタートダッシュ講座希望」 と送信
3)こちらから、基礎確認(算数・英語)の日程をご案内します

※無理な勧誘は行いません。安心してご相談ください。