新中1スタートダッシュ講座の案内

中学入学後、最初のテスト「1学期中間テスト」の結果を見て

母親

もっと事前に準備しておけば良かった

との声を多く聞きます。

母親

最初は自分でがんばると言っていたので、それを信じて様子を見ていたら・・・・

とスタートでつまずくとは考えていなかったご家庭が多くあります。

母親

塾はできなくなってから探したら良いかな?

と思っているご家庭も多いですが、本当にそれで良いのでしょうか?

sensei
先生

出来なくなってから塾に行くと、
・出来ないところの復習
・現在の学校の勉強
と復習しながら、現在の学習もしていかないといけない

状況になります。
こうなるとお子様はとても大変になります。

sensei
先生

・復習をしないと現在の勉強がわからない
・復習した内容は次のテスト範囲ではない
・がんばってはいるけどテストの点数が上がらない
このような状況になる事が多いです。

このような負のスパイラルにならないようにするためには、どうすればよいのでしょうか?

中学に入学してから、お子様の環境は大きく変わります。

  • 教科毎に担当教師が変わる
  • 小学校と比べて多くの宿題が出る
  • 部活動が始まる
  • 先輩、友達との関係作り

と入学してからの数ヶ月は中学校生活に慣れるのに精一杯で、なかなか集中して勉強に取り組むことが出来ません。

そして準備不足のうちに中間テストがやって来ます。

sensei
先生

中学校生活最初のテストの成績は、今後の学習意欲に大きく影響します。

1学期の中間テストで高得点をとり、その点数をできるだけ維持していくことが大切です。

中学校生活でスタートダッシュを実現するために必要なことは?

中学校生活でスタートダッシュを実現するためには、勉強の貯金を作っておくことが必要です。

sensei
先生

勉強の貯金を作るのに最適な時期は小6の3学期です。
つまり、2020年の1月~3月の間です。

 

小学6年生の3学期は卒業制作や卒業式の練習に多くの時間を使います。

また、小学校を卒業してから中学校生活が始まるまでは宿題がありません。

つまり、小6の1月から3月の間はあまり勉強をしない期間なのです。

ですので、この期間に中学1年生の1学期中間テストまでの数学と英語の予習をしておくと、中学校生活でスタートダッシュを実現することが出来ます。

今年の1学期中間テストの結果は?

2019年度1学期中間テストの塾生全員の平均点は

sensei
先生

数学 91.6点
英語 95.6点
5教科合計 433.5点

と中学校平均点を大きく上回る点数になりました。

※信太中学校の平均点は数学69.6点、英語79.1点、5教科356.6点でした。

小6の1月~3月の期間に余裕を持って中学校の勉強を先取り学習した結果ですね。

結果を出した一部の生徒を紹介します。

 

募集について

◆募集人数
10名程度
※現在小学校6年生の生徒で算数基礎学力テストに合格する必要があります
※2020年3月より啓学館ゼミナールに入塾する必要があります

◆授業日時
以下のカレンダーの黄色の14日間
時間は 16:30~17:30
※学校行事や体調不良で欠席した場合は、無料で補習授業を行います

 

◆授業内容

 

◆受講費用
7700円(税込み)

申込方法

以下のフォームに必要事項を記入して送信して下さい。

sensei
先生

現在小学部に在籍している人は申し込む必要はありません。
そろばん塾、あいきゃん、塾生の兄弟・姉妹の申し込みは「塾ナビメール」からしていただいても大丈夫です。

◆お子様の名前 (必須)

◆電話番号 (必須)

◆在学校名 (必須)

◆メールアドレス (必須)

携帯電話のメールアドレスの場合は届かないことがあります。
パソコンのアドレスを登録するか「@keigakukan.com」を受信許可にして下さい。

◆入塾テスト希望日時 (必須)
月~金は16時半から、土曜日は14時以降の希望時間にテストを行います。
本日以降の月~土曜日の中から受験希望日時を以下に記入して下さい。(複数可)

◆質問事項があればご記入下さい